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		<title>早稲田大学文化構想学部社会構築論系</title>
		<link>https://socio-constr.w.waseda.jp/</link>
		<description>早稲田大学文化構想学部社会構築論系のオフィシャルサイトです。論系紹介、教員紹介、ゼミ紹介などの論系の総合情報が掲載されています。ゼミ室の利用・予約状況もこちらから確認できます。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 4 Jul 2024 12:48:06 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 4 Jul 2024 12:48:06 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>大学院修士課程社会構築論コースについて</title>
			<link>https://socio-constr.w.waseda.jp/entry11.html</link>
			<description><![CDATA[
2025年4月1日より、早稲田大学大学院文学研究科に「社会構築論コース（Social Design and Innovation Course）」（修士課程）が新設されます。「社会構築論コース」は、持続可能な社会をデザイン・実践・共創するための知識・経験・実行力を持つ人物の育成を目指します。社会課題に高い関心を持ち、これからの社会構築への参画を目指される方、すでに社会実践の場でキャリアを積まれている方、国際的なNGOや組織で活躍することを視野に入れられている方などが、新たな学びの場とされることを想定しています。グローバルそしてローカルな課題の多くは密接に関連しあっており、その課題を解決するには国内外でのフィールドワークをベースにした実証的な観察と考察、領域横断的な研究が必要です。また持続可能な社会を目指すには、単独ではなくさまざまな立場や考えの人や組織との連携が欠かせません。よって、「社会構築論コース」では、研究指導において複数分野の講師陣が連携してあたります。これにより、隣接する領域のアクターとも積極的に協働しながら、多角的に研究を進め、国際社会や地域社会で貢献する即戦力を養います。また、学際的なアプローチかつ実践プロジェクト型の学びのスタイルから専門性を培っていきます。大学公式サイト「大学院文学研究科修士課程に『社会構築論コース （Social Design and Innovation Course）』を新設」もあわせてご参照ください。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 2 Jul 2024 13:32:27 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://socio-constr.w.waseda.jp/entry11.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>教員紹介</title>
			<link>https://socio-constr.w.waseda.jp/staff.html</link>
			<description><![CDATA[
★「クラス担任」について　新年度から社会構築論系の２年生となる皆さんは、学生生活や学業について戸惑いや不安に思うこともあるかと思います。そこで社会構築論系では、2年生を対象とした「クラス担任」の制度を設けております。これは皆さんが学生生活の中で困ったことがあったときに、気軽に相談ができる窓口になっています。2024年度は、以下の５名の先生がクラス担任をされます。それぞれの先生については、ぜひ「教員紹介」欄をご確認ください！※各先生がどなたのクラス担任になるのかは、新年度はじめにWaseda Moodleにて論系からアナウンスメントを行いますので、ぜひMy Wasedaのこまめなチェックをお願いします。2024年度クラス担任①川尻秋生先生（email：　a.kawajiri■waseda.jp）②久保健一郎先生（email：　kuboken■waseda.jp）③樽本英樹先生（email：　hidekitarumoto■waseda.jp）④豊田真穂先生（email：　maho.toyoda■waseda.jp）⑤森田貴子先生（email:　morita-takako■waseda.jp）※メールアドレスは■を＠にしてください（以下も同じ）。このほか、社会構築論系室では学生相談を随時受け付けています。こちらもお気軽にご利用ください（詳細は本HP「論系室」をご確認ください）。★教員紹介川尻 秋生　Akio KAWAJIRI　〈日本古代史・日本文化史・東アジアとの交流史〉email：　a.kawajiri■waseda.jp個人的には古い時代の歴史を研究していますが、最近では日本文学・考古学などを融合させつつ、日本の通史を叙述する機会が増えてきました。今までの歴史研究を乗り越えて、新しい人文学を構築するにはどうすればよいか、日々考えています。金 敬黙　Kyungmook KIM　〈国際社会学（国際関係論）、トランスナショナルな市民社会研究、平和研究〉email：　kimkmok■waseda.jp自らのアイデンティティを、国籍や民族に依拠するのではなく、北東アジア出身であるとか、TOKYO、SEOUL育ちという「地域」から模索する越境人になろうとしています。研究では実践知と現場力を大切にしています。久保 健一郎　Kenichiro KUBO　〈日本中世史〉　email：　kuboken■waseda.jp日本の室町・戦国時代史、中近世移行期の歴史等が専門です。特にそれらのなかにおける権力論や政治・経済などを勉強しています。今までやってきたことのキーワードを大きくまとめてあげると、「公儀」＝戦国大名の正当性標榜の問題、「戦争経済」＝戦国時代における兵粮を中心とした経済の問題といったところになります。田畑 幸嗣　Yukitsugu TABATA　〈東南アジア考古学〉email：　tabata-y■waseda.jpカンボジアのアンコール時代を研究しています。遺跡の発掘調査だけでなく、保存・修復活動や人材養成プロジェクトにも携わっています。「昔のこと」をあれこれ考えるのが好きですが、「昔のこと」と「今のこと」との結びつきにも興味があります。樽本 英樹　Hideki TARUMOTO　〈国際社会学、ヨーロッパ社会論、比較移民政策論〉　email: hidekitarumoto■waseda.jpモノ、資本、人、情報・文化などが国境を越えるグローバル化が引き起こす社会問題に興味を持ち、国際社会学の視点からヨーロッパ社会や移民政策の比較研究を行っている。豊田 真穂　Maho TOYODA　〈アメリカ研究、ジェンダー史〉email：　maho.toyoda■waseda.jp研究テーマは、アメリカ占領下の日本におけるジェンダー・社会政策。かつては女性労働改革、現在は性／生殖・結婚・家族をめぐる問題に注目しています。現代の日本社会が抱える諸問題は、占領期に行われた諸改革に端を発するものが多いと考えています。ゼミでは、現代社会の問題を歴史的な視点から考察していきます。西城戸 誠　Makoto NISHIKIDO〈環境社会学、地域社会学、社会運動研究〉email：　nishikido■waseda.jpさまざまな環境問題に関わる市民運動やコミュニティ活動を対象とした研究を行っています。現在は再生可能エネルギーに関わるアクティビズムや、エネルギー事業と地域社会の受容性に関して国内外の事例研究を行っています。また、東日本大震災と原発事故後は、津波被災地の地域再生、原発避難者に対する支援に関する実践的な研究も行っています。今後は以前行っていた社会運動のイベントデータ分析や、生活クラブ生協に関する事例研究を再開させようと考えています。藤野 裕子　Yuko FUJINO　〈日本近現代史、ジェンダー・セクシュアリティ史〉email：　fujino-yuko■waseda.jpこれまでは、民衆史・社会史の観点から、大都市における民衆暴動の研究をしてきました。最近は、セクシュアリティの歴史に関心があります。ゼミでは、おもにオーラル・ヒストリーの手法を用いながら、過去の経験を話す／聞くことをとおして、過去・現在・未来を考えたいと思います。森 元孝　Mototaka MORI　〈社会理論、社会サイバネティクス〉email：　wienmoto■waseda.jp日常生活における相互理解から世界政治、世界経済のレベルまで理論的ならびに経験的なデータを選択して研究をしている。最新書は、『理論社会学　―社会構築の論理と媒体』（東信堂）、『亀裂の弁証法　―石原慎太郎の社会学哲学探究』（東信堂）。過去『アルフレート・シュッツのウィーン』（新評論）、『フリードリヒ・フォン・ハイエクのウィーン』（新評論）、『逗子の市民運動』（御茶の水書房）、『貨幣の社会学』（東信堂）、『未来社会学　序説』（東信堂）などを書いてきた。森田 貴子　Takako MORITA　〈日本近代史、日本経済史〉email：　morita-takako■waseda.jp専門は、近代日本の土地制度です。特に、制度・政策と実態を関連づけて、一次史料を使用しながら、捉えることをめざしています。近代以降の日本にかかわる多様な側面にも関心を持っています。柳澤 明　Akira YANAGISAWA　〈近世東アジア史〉email:　akiray■waseda.jp研究テーマは、狭くいうと①清朝の対外関係（特に対ロシア）；②東北アジアにおける民族集団の移動と再編；となりますが、もう少し一般化すると、近世～近代の東アジア国際関係史全般と、「民族」のなりたちを歴史的にとらえることに関心があります。髙野 孝子　Takako TAKANO　〈環境と開発、野外・環境教育〉　email：　takanot■waseda.jp新潟県の雪国に生まれ、そこから大学に通っています。長くフリーランスでNPOの活動に関わり、研究関心は「人と自然の関係」から始まり、サステナビリティを念頭に、伝統知や地域づくり、環境と開発、地域に根ざした教育、体験を通した学びなどです。清水　拓　Taku SHIMIZU（講師【任期付】）　〈産業・労働社会学、石炭産業研究〉　email：　t.shimizu■aoni.waseda.jp戦後日本の炭鉱労働の研究をしています。労働者の熟練・技能や職場集団の自律性に関心をもち、それを自然条件や生産技術との関係で考察しています。自然を相手に、機械・道具を使いこなし、仲間とともに働く、という生産職場のありようをとらえるべく、産炭地でのフィールドワーク(企業・労組・関係機関の文書資料の蒐集、労働者・技術者の聞き取り調査、職場調査等)に取り組んでいます。野間　龍一　Ryuichi NOMA（助手）　〈日本近現代史〉email：　ryu-noma■aoni.waseda.jp研究テーマは昭和戦前・戦中期の警察制度です。1930年代～40年代における、①警察の人事・予算などの組織運営、②警察・中央官庁・軍の関係性、③議会での議論、を分析し、戦時下の治安政策の推進過程やその背景を明らかにしたいと考えています。萩原 千晶　Chiaki HAGIWARA（助手）　〈パーソナリティ心理学〉email：　c.hagiwara■aoni.waseda.jp他人を優先して自分を犠牲にしてしまう人々の行動傾向（非緩和共同性）について、パーソナリティ心理学の観点から主に質問紙調査を用いて研究をしています。このような傾向は女性に多いとされており、将来的にはジェンダー差別や不平等の問題についての調査を展開したいと考えています。
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			<pubDate>Fri, 28 Jun 2024 11:48:38 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>論系室</title>
			<link>https://socio-constr.w.waseda.jp/office.html</link>
			<description><![CDATA[
場所戸山キャンパス33号館9階　904号室開室時間（助手在室時間）　月　12:30 - 17:30　　火　12:30 - 17:30　水　閉室　　木　12:30 - 17:30　　金　12:30 - 17:30　土　閉室　日　閉室　※上記の時間内であれば、通常、２名の助手（野間・萩原）のいずれかが在室しています（授業期間中のみ）。開室時間外に来室されたい場合は、助手までご連絡ください。ゼミ室の予約の他、授業、研究、留学、論系選択やゼミ選択など、学生生活についての相談を受け付けていますので、お気軽にご来室ください。現在、新型コロナウイルス感染防止のため、オンラインを併用しながら、論系室業務を行っています。必要に応じてZoomオンライン相談を実施いたします。来室される際、混雑を避けるため、時間の調整をお願いする場合などがございます。事前に、氏名、学年、学籍番号を含めて、下記の連絡先（助手宛て）までご連絡をお願いいたします。連絡先論系メールアドレスshakou.web@gmail.com電話番号　（外線）03-5286-3559　（内線）72-3383　※授業期間外は上記の時間内であっても助手が在室していない場合があるため、　　メールでご連絡いただいたほうが確実です。 
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			<pubDate>Thu, 5 Oct 2023 12:45:13 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ゼミ紹介</title>
			<link>https://socio-constr.w.waseda.jp/seminar.html</link>
			<description><![CDATA[
国家―ダイナミクスプログラム【日本社会の成り立ちを考える】　川尻秋生現在の日本社会がどのように立ち現れてきたのかという点を解明するために、日本社会の特質について検討する。それには日本が置かれた国際環境や地理的条件を考えながら、時代をさかのぼって多様な事象を歴史学的に検証し、変化の原因を突き止めることが必要である。こうした作業は、現代社会に対して、異議申し立てを行う場合の有効な手段になると考える。本ゼミでは、発表と討論を大切にしている。自分で調べた内容を文字化しあるいは言語化すること、そしてそれらを批判的に討論することは、今後の人生にとっても大切な財産になると思う。【近代アジア社会の形成】柳澤明　アジアの伝統社会が「近代的」に再編されていく過程を歴史的に検討する。その際、現在の価値観からみた物語を描くのではなく、同時代の人々の行動・言動に直接向き合う視点を大切にしたい。扱う地域は主に東アジアで、もちろん日本をからめることも可だが、日本の中だけで完結するようなテーマは本ゼミには向かない。新設ゼミなので活動実績はないが、日常の学生発表と討論以外に、一定期間は特定のテーマに関するグループワークを行い、学外実習（博物館参観など）を組み込むことを予定している。【国際移民とヨーロッパの比較社会分析】　樽本英樹1990年代以降急速に発展してきた脱国境・超国家的でグローバルな社会現象に対してヨーロッパ社会を中心に社会科学的な分析を行っていく。特に国境を越える人々の移動と、それに伴う社会問題を理解することを到達目標とする。文献購読や自由発表と共に議論の時間を中心に据え、学生の学修意欲を刺激するゼミを目指す。学修の結果、社会科学系の文献を英語で読みこなし議論できる技能を身に付けることができるだろう。【近現代日本経済史】　森田貴子今日の日本の社会における経済構造は、どのような歴史的経過を経て現れてきたのか。日本の経済発展の歴史的理解は、現代日本社会の構造を理解する上でも重要な要素である。本ゼミは、日本の社会構造について、経済と歴史の観点から、経済構造、社会構造について研究することをめざす。ゼミ活動を通じて、研究の方法、調査、発表能力を習得する。【前近代日本の国家・地域・戦争】　久保健一郎前近代は、ともすれば遠い昔話の世界に見えるかもしれない。しかし、現在は前近代からの積み重ねの上に成り立っているのだから、前近代が、現在にどのような繋がりをもち、またどのような断絶を経ているのかを知ることは、複雑な現在を知り、未来への指針を得るために、たいへん重要である。そこでこうした繋がり・断絶を多角的に追究し、理解を深めるため、このゼミでは日本の前近代について、国家・地域・戦争をキーワードとして検討する。コミュニティ―創造プログラム【コミュニティ論】　西城戸誠フィールドワークを通じて、農業、再生可能エネルギー、福祉などの観点から持続可能な地域社会の創造に向けたさまざまな実践を考えていきます。参加学生が自由に調査テーマを設定し、1年を通して自らが調査を行い、論文としてまとめます（3年生はグループで、4年生は個人で実証研究を実施）。ゼミ合宿では、都市―農村交流を通じた関係人口の担い手になるフィールド経験を通じて、過疎地域におけるまちづくりの実態と実践を学びます。【歴史実践とコミュニティ】　藤野裕子「歴史実践」という観点から、おもにオーラル・ヒストリー（聞き取り）の手法を使って、過去の経験を聴く主体・語る主体の相互関係のなかで、歴史をどのように紡ぎ、継承していけばよいかを考えていく。ゼミの目的は、過去を明らかにすることだけではなく、その行為をとおして、現在のコミュニティや人びとに何らか関わりあうことにある。まずは、文献をとおして、オーラル・ヒストリーの手法や「歴史実践」という概念を学ぶ。そのうえで、各自の研究対象を、議論を重ねながら決定して、調査を実施する。【文化遺産論】　田畑幸嗣地域・都市の中の文化遺産のあり方について広く考えていく。都市の中の文化財の保存と活用の問題、身近な地域・都市の文化的景観の変遷と保存の問題など地域における文化遺産を取り巻く様々な事象に関してゼミ生と考えていく。早稲田周辺の文化遺産の実態を把握するとともに、その歴史的変遷を考察し、地域の中の文化遺産の保存や活用の具体的問題について具体的な提言プランを作成することを目指す。積極的な提言を実施していくことを目指す。問題点の抽出などを実施していく。また国内外の世界遺産（文化遺産）との比較研究も行う。【メディアとシステム】　森元孝Can We Live Together? を基本テーマにして、社会学、経済学、政治学、サイバネティックス、統計学の知識と方法を習得しつつ、参加メンバーがオリジナルの意見、理論を出し合い議論する能力を磨いていく。コンピュータを十分に使いこなすとともに、グループ･ワークを効率的にこなしていく。２年間の４セメスターそれぞれ個別テーマを設定する。過去3年間は、「資本主義」「京都議定書」「日本的経営」「原子力政策と日本の豊かな社会経済生活」「現代日本の民主主義とその将来」であった。新年度は「リーマンショックとEU危機」「ソニーとSONY」を予定している。年２回全員参加の合宿、月１回任意の定例会（懇親会）を行っている。http://www.f.waseda.jp/wienmoto/グローバル社会―共生プログラム【優生思想とジェンダー】　豊田真穂 現代社会における共生を考えるためには、わたしたちがふだん疑うことのない「常識」にひそむ矛盾や思いこみに気づき、それらを打ち破っていく必要がある。「適者」と「不適者」を選別する優生思想は20世紀初頭のイデオロギーだが、現代に生きるわたしたちも優生思想を内面化し、ある特定の生き方を強制されたり、「不適者」を排除しているケースがある。本ゼミでは、歴史をひもときながら、ジェンダーの視点から優生思想を考察する。【自然・社会・サステナビリティ】　髙野孝子 グローバル社会の共通課題に着目し、構造的な視点からそれらが自身の日常や価値観とどう繋がっているかを理解していきます。自然と社会の共生について文献と討議を交えて考察を深めます。体験、実践的な学びを重視します。サステナビリティとは何か、どのような社会を目指すのか、自分が貢献できることは何かを掘り下げていきます。【グローバル・アジア研究】　金敬黙ゼミを通じて、グローバルな視点（日本、アジア圏内に限らず、世界におけるアジア研究の動向把握など）とローカルな視点からアジア（の特殊かつ地球的な課題）を探求します。すなわち、グローバル化時代におけるアジアの発展や変化、アジアの役割と課題などについて地域研究ならびにトランスナショナルな分析枠組みから探求し、私たちが暮らす足元の課題にも着目します。その過程を通じて、卒業研究などの成果に発展させます。
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			<pubDate>Mon, 10 Apr 2023 14:38:33 +0900</pubDate>
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			<title>リンク</title>
			<link>https://socio-constr.w.waseda.jp/link.html</link>
			<description><![CDATA[
早稲田大学関係早稲田大学早稲田大学文学学術院My Waseda早稲田大学図書館本論系の教員関係　mori-system（森元孝先生の公式HP）文化構想学部関係多元文化論系複合文化論系表象・メディア論系文芸・ジャーナリズム論系現代人間論系
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 6 Apr 2022 13:19:38 +0900</pubDate>
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